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	<title><![CDATA[ 全年全月03日の投稿［7件］ - 🐡淡水フグQ&amp;A - 淡水フグに関するご質問お答えします！ - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 質問フォームは受話器を持った女性の絵をクリックしてください。 ]]></description>
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	<lastBuildDate>Tue, 27 Jan 2026 09:11:53 +0900</lastBuildDate>
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	<title><![CDATA[ 注文したのに案内メールが届きません…。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 注文したのに案内メールが届きません…。<br /><br />Ｑ：<br />注文したのにいつまで経っても案内メールが届きません。注文が通っているかどうか心配です。<br /><br />Ａ：<br />ご注文いただいた後、まず自動送信の確認メールがお手元へ届けられます。自動送信メールには送料の記述がありませんので、この後に必ず【ご注文有難うございます（手動メールです）】とのタイトルのメールをお送りしております。このメールが届いた後に、記載の合算料金をお振り込みください。<br />もしこちらからのメールが届かないという場合は、迷惑メールフォルダやごみ箱に収納されていることが多いようです。一度ご確認ください。<br />それでも見つからない場合はメール事故の場合もありますので、一度メールかXのDMにてお問合せください。 -- Posted by 管理者 〔324文字〕 ]]></description>
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	<category>shop</category>
	<pubDate>Mon, 03 Mar 2025 09:10:26 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ Q&A0181：RO濾過した水の淡水フグ使用について ]]></title>
	<description><![CDATA[ Q&A0181：RO濾過した水の淡水フグ使用について<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20210729204953-sprite.jpg" alt="20210729204953-sprite.jpg"><br />Q：<br />RO水を淡水フグ(テトラオドンファハカ,アベニーパファー)へ使用することについてお聞きしたいです。<br />逆浸透膜浄水器 RO浄水器を自宅で導入を考えております。理由といたしまして、飼い犬が尿路結石が出来てしまいました。原因として水道水を与えていましたが、私の住んでいる地域のカルシウム,マグネシウムが多い事が分かりました。<br />そこで、ミネラル分も取り除くRO浄水器を使用することにいたしました。<br />よく海水魚でRO水を使用している方を見かけますが、理由として塩水にするためミネラルが補給される為と聞きます。<br />また、淡水魚では純粋に近いものはphやミネラルが無い為、足し水としては良いが水替えとしてはおススメしないという記事も見ました。<br />下記URLのような商品もある為、ミネラルは重要なのかな？とも感じましたが、淡水フグにおいてもミネラル分は重要になってくるのでしょうか？<br /><a class="url" href="https&#58;//www.marfied.co.jp/products2/8356" title="https&#58;//www.marfied.co.jp/products2/8356">https&#58;//www.marfied.co.jp/products2/8356</a><br /><br />犬用で購入しますので、淡水フグへ使用するのは絶対に使用したいという訳ではないのですが、重金属や塩素も除去できる為、使用したらどうなのだろう？と思い質問させて頂きました。<br />見解や考えをお聞かせいただけないでしょうか？<br />よろしくお願いいたします。<br /><br />１・飼育期間<br />テトラオドンファハカ3年<br />アベニーパファー2週間<br />２・病気の症状<br />無し<br />３・ph7.8 アンモニア不明 硝酸塩8mg/l 亜硝酸0.23mg/l<br />４・与えてる餌<br />AZOO PLUS プレミアム ジャンボスティック ULTRA FRESH<br />冷凍赤虫<br />ビタミンはなし<br />５・60cm水槽・30㎝水槽<br />６・26℃水換え1〓2週間に1回1/3〓1/2<br />７・4in1またはハイポ<br />８・グランデ600・GEX スリムフィルター<br />９・混泳なし<br /><br />A&#58;<br />近年は水道局の民営化や農薬基準値の緩和、フッ素の混入などで日本の水道水は人が飲んでも安心出来ない水質となってきました。<br />このままでは熱帯魚の飼育も、RO濾過がある程度必須になる時代がくるかも知れませんね。<br />ご指摘のように淡水フグなど飼育する魚には、ミネラルなど特定の栄養素を添加しなくてはなりません。<br />RO濾過した水を汲み置きしてエアレーションし、必要な栄養を添加したものを使って水換えする方法をとると良いと思います。<br />栄養添加の方法ですが、ミネラルならサンゴ片、タンニンならマジックリーフ、ヤシャブシなどその魚種に必要な栄養素を換水用に汲み置きした容器に入れておけばよいと思います。<br /><br />回答に満足していただけましたら、コーヒー代くらいの<a class="url" href="https&#58;//puffersisland.com/amazon/index.htm" title="https&#58;//puffersisland.com/amazon/index.htm">募金</a>をお願いしておりますので宜しければお願い致します。（任意です）DeepL翻訳などを使う経費として使わせて頂きたいと思います。 -- Posted by 管理者 〔1186文字〕 ]]></description>
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	<category>puffer02</category>
	<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 21:49:38 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ Q&A0180：人工飼料を食べなくなったバイレイ ]]></title>
	<description><![CDATA[ Q&A0180：人工飼料を食べなくなったバイレイ<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20210914134629-sprite.jpg" alt="20210914134629-sprite.jpg"><br /><br />Q&#58;<br />餌についてご質問がございます。<br />パオ・バイレイを2年半ほど飼育しております。<br />小さい頃はカーニバルやクリルを食べていましたが、<br />ある時を堺に生き餌しか食べなくなり、今では小赤しか与えておりません。<br />人工飼料や冷凍エサをまた食べるようにしたいのですが、<br />食べてくれないので悩んでおります。<br />また、普段から泳いだりする訳でもなく、隠れ家でじっとしているので<br />エサを投入しても水面まで来て食べにくるということは<br />まったくしてくれなさそうです。<br /><br />幸い小赤を手に入れる手段はあるのですが、仕事の関係上で<br />土日しか買いに行く日がなくて、餌を維持するのが大変です。<br />人工飼料に戻すために何か良い方法がありましたら<br />ご教授いただければと思います。<br />ちなみにバイレイは現在13cm程度で大変ふくよかな体格をしております。<br /><br />A&#58;<br />人工飼料を食べている淡水フグに決してやってはいけない事は活き餌を与える事です。<br />淡水フグの拒食は頑固で、一度拒食に陥ると飢えて落ちるまで食べてくれない事もざらにあります。<br />活き餌を与えた期間が長ければ長いほど、再び人工餌には餌付きにくくなってしまいます。<br />バイレイは繊細な性格なため、普通に飼育していても数日～1、2週間の拒食をすることはしばしばあります。<br />十分な体格で健康な個体であればそれですぐ死んでしまったり病気になることは非常に稀で、<br />また食べたくなったら餌をねだり始めますので、過剰に心配してすぐに活き餌を与えない事が重要です。<br />一度人工飼料を受け付けなくなった個体への再餌付けは運の要素も強く大変難しい場合が多いのですが、諦めずにひたすら口元まで人工餌を運び続けるしかありません。<br /><br />ただどうしてもダメなとき（やせ細ってしまったりした時）は、人工飼料は諦めて活餌での給餌に移行しましょう。<br />その場合、小金(魚）だけでは栄養が偏りますので、甲殻類、昆虫、ミミズ、魚類、貝などをビタミンを添加して与える必要があります。<br /><br />餌を与えても水面まで出て来てくれないのはコミュニケーション方法が問題となっている場合が多いです。<br />餌を投げ込んで食べたのでそれでおしまい…という接し方をしていると、そうなりがちです。<br />フグに興味を持ってもらうよう、わざと時間をかけて餌を与える事が大切です。<br /><br />・給餌前にフグと目を合わせ、手を振るなどして餌の時間だというお互いの合図を作る<br />・すぐに餌を投入せずに、少々じらしたり「これをあげるよ」と餌を見せてやる<br />・鰭（ひれ）をパタパタさせて寄ってきたら餌を与える<br />・毎日の給餌で寄ってくる距離を伸ばしていき、水面まで誘導する<br /><br />一例ですがこのような感じで徐々に馴れさせていきます。<br /><br />回答に満足していただけましたら、コーヒー代くらいの<a class="url" href="https&#58;//puffersisland.com/amazon/index.htm" title="https&#58;//puffersisland.com/amazon/index.htm">募金</a>をお願いしておりますので宜しければお願い致します。（任意です）DeepL翻訳などを使う経費として使わせて頂きたいと思います。 -- Posted by 管理者 〔1234文字〕 ]]></description>
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	<category>esa001 puffer11 Diseases01</category>
	<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 10:59:57 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ Q&A0159：インドトパーズパファーの拒食 ]]></title>
	<description><![CDATA[ Q&A0159：インドトパーズパファーの拒食<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20230813005846-sprite.jpg" alt="20230813005846-sprite.jpg"><br /><br />Q&#58;<br />飼っているインドマミズフグですが、3匹のうちの1匹が、ここ3日ほどエサを食べず、底であまり動きません。<br />他の2匹は元気です。<br />塩は若干入れてます。<br />pHは、7.2です(デジタル計)<br /><br />以下、情報となります。<br />よろしくお願い致します。<br /><br />飼育期間　2ヶ月<br />病気の症状　水槽の底であまり動かない。餌も3日食べていない。(普段、出張しており、妻がエサをあげてるので、もっと以前から食べてないかもしれません)<br />pH 7.2<br />アンモニア、硝酸、亜硝酸の値　添付参照ください。<br />水槽の大きさ　40cm<br />水温、水換えの頻度と量　26度、水換え　週一回　水槽の半分程度<br />使っている濾過器の種類　エーハイム2211<br />混泳魚の有無（種類と数）　同種3匹　10cm程度<br /><br />【追記】<br />塩は、添付のを37g程度入れてます。(水25Lに対して) <br />因みに前のショップでは、純淡水だったそうです。<br />ただ、少し塩を入れても良いかもとのことでした。<br />一度、人工海水で4分の1の汽水を作ったら、少し苦しがったので、このくらいの塩を入れてます。<br /><br />餌は、朝が3匹に対してクリル3〜6匹、赤虫1ケースです。<br />夕方も3匹に対して、クリル1〜3匹、赤虫1ケースです。<br /><br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20231003092147-sprite.jpg" alt="20231003092147-sprite.jpg"><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20231003092204-sprite.jpg" alt="20231003092204-sprite.jpg"><br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20231003092228-sprite.jpg" alt="20231003092228-sprite.jpg"><br /><br />A&#58;<br />拒食の原因は塩分と餌にありそうです。<br />まず塩分ですが、今の塩分ではほとんど淡水と変わりません。海水1/4程度で飼育されることをお勧めします。<br />ただ急に塩分を濃くするとバクテリアが死んでしまいますので、水換えの度に塩分を増やし徐々に海水1/4に近付けていってください。<br /><br />インドトパーズパファーは幼魚がよく淡水域で捕獲されるため、マミズフグという名称で輸入されますが、本来は淡水と汽水域を行き来するフグですので長期飼育には塩分が必要です。<br />またGoogleで検索をしたところ、淡水でも大丈夫といった間違った情報が沢山検索されますが、情報を鵜呑みにしない事が大切です。<br />塩分濃度は海水で飼育している方もいますが、海水1/4程度の汽水が丁度良いと思います。<br /><br />餌に関しては今のままですと、他の個体も徐々に元気がなくなって同じように拒食すると思います。<br />原因は餌の栄養不足です。乾燥クリルとアカムシは汽水魚であるインドトパーズパファーには必要な栄養がまったく含まれていないためです。<br />必要な栄養とはDHAです。淡水魚はDHAを体内で生成する機能を持っているのですが、海水魚・汽水魚にはこの機能がないため（弱いため）、餌からDHAを摂取するしか方法がないので、その栄養が不足すると拒食したり突然死する場合があります。<br />DHAを摂取させるためには海水魚用の人工飼料を、それを食べない場合は冷凍エビや冷凍クリル（<a class="url" href="https&#58;//amzn.to/46w69ti" title="https&#58;//amzn.to/46w69ti">冷凍スジエビ</a>もDHAは豊富です。）を与える必要があります。<br />また各種ビタミンも必要になりますので、冷凍エビを解凍する際に<a class="url" href="https&#58;//amzn.to/3rCAUOG" title="https&#58;//amzn.to/3rCAUOG">液状のビタミン</a>を浸み込ませてから与えると良いでしょう。<br />私は生桜エビをインドトパーズパファーに与えていましたが近年は桜エビの不漁により値段は高騰してしまい餌としては不適切になってしまいました。<br /><br />回答に満足されましたら任意ですがコーヒー代くらいの<a class="url" href="https&#58;//puffersisland.com/amazon/index.htm" title="https&#58;//puffersisland.com/amazon/index.htm">募金</a>をお願いしております。<br />DeepL翻訳などを使う経費として使わせて頂きたいと思います。 -- Posted by 管理者 〔1374文字〕 ]]></description>
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	<category>Diseases</category>
	<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 09:18:34 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ Q&A0111：アベニーパファーの拒食 ]]></title>
	<description><![CDATA[ Q&A0111：アベニーパファーの拒食<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20210730111019-sprite.jpg" alt="20210730111019-sprite.jpg"><br />Q：<br />1ヶ月程前からアベニーパファーを飼育しています。15cm×15cmのかなり小さめの水槽で2匹飼っていたのですが1匹はすでに拒食で亡くなってしまいました。<br />残った1匹は気性が荒く餌は何でも沢山食べていたのですが、2,3日前から食べようとはするのですが口に餌を入れると口の中を激しくごぼごぼしながら吐き出すようになりました。<br />それからだんだん食べなくなり背中がぺたんこになってしまいました。今は元気がなく底でじっとしていることが多く、泳ぐ時もぼーっとしている状態です。<br />顎に何か詰まっているのでしょうか。口にカビが生えているようには見えないです。体が痩せてしまったからなのか、顔が重く砂利の上に顎を乗せて休ませているような状態です。<br />病気かどうかもわからないので薬などを使うべきなのか、どう助けてあげればいいのかわからず困っています。<br /><br />A&#58;<br />恐らく小型水槽での飼育による水質の変化で、いろいろな不調が生じたのだと思われます。<br /><br />まずは、<a class="url" href="https&#58;//amzn.to/3PYfiDk" title="https&#58;//amzn.to/3PYfiDk">30㎝キューブ水槽</a>くらいの水槽に移し替えてあげて、2~3日に１回、<a class="url" href="https&#58;//amzn.to/3JGAhbz" title="https&#58;//amzn.to/3JGAhbz">水質検査薬</a>で水質を検査、主にアンモニア濃度やpH等に異常がないかを調べます。もし異常があれば少量ずつ換水してください。ただ30㎝水槽は最低ラインの水槽の大きさですので、60㎝水槽と比べると魚の病気や落ちやすさはぐんと上がってしまいます。<br /><br />小型の水槽は水量が少なく（2-3ℓしか入りません）環境の変化が激しいのでかなり上級者向けの水槽になります。なぜかと言いますと小型水槽は環境の変化が起こりやすく、急に水質や水温が変わったりするためです。めまぐるしい環境の変化は、魚にとってストレスや病気の原因になります。<br /><br />例えば15cm水槽と60㎝水槽に墨汁を数滴垂らして、色が黒く染まりやすいのはどちらかと言えば、当然水量の少ない小型水槽のほうです。この墨汁がもしも毒だったならば、濃度が高くなる小型水槽の魚のほうが、よりダメージを受けやすいということになります。<br />魚を飼育していると、糞や食べ残した餌などは魚にとって有害な毒になってしまうため、小型水槽ではその影響を受けやすいのです。<br />また、水温も水量の少ない小型水槽の場合、水が温まりやすく冷めやすいので部屋のクーラーを消したり付けたりするだけで水温が変化しがちです。<br />その変化に人間は対応できますが、魚は対応できずにストレスとなり病気に発展します。<br /><br />15㎝水槽と比べて<a class="url" href="https&#58;//amzn.to/3PYfiDk" title="https&#58;//amzn.to/3PYfiDk">30㎝キューブ水槽</a>以上の水槽で飼育すれば、死んだり病気になったりする事はぐんと減ります。<br />今のままの15㎝水槽での飼育を続けると、今回の病気が治ってもまた病気になってしまいますので、まずは水槽を大きくして、ろ過をきちんと立ち上げてあげる事が大切です。<br /><br />餌はアベニーパファーの食いが良い、活きイトメ（イトミミズ）かタマミジンコを与えます。タマミジンコはヤフーオークション等で安く売られています。<br />食欲が戻りアベニーのお腹が膨れてきたら、普通の餌に戻します。<br /> -- Posted by 管理者 〔1262文字〕 ]]></description>
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	<category>puffer07 Diseases01</category>
	<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 09:50:24 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ Ｑ＆Ａ0043：ボルネオアカメフグの飼い方 ]]></title>
	<description><![CDATA[ Ｑ＆Ａ0043：ボルネオアカメフグの飼い方<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20210729205142-sprite.jpg" alt="20210729205142-sprite.jpg"><br />Ｑ：<br />ボルネオアカメフグを飼ってみたいと思うのですが、飼育環境や餌、飼育のポイントなどがあれば教えてください。<br /><br />Ａ：<br />オスは6-7㎝、メスは5-6㎝ほどになる小型の淡水フグです。<br />性格は人懐っこく、怖がるような事をしなければ次第に寄って来て人馴れします。<br />やや河口よりの河川に生息しているため（河口から50-60kmくらい）水カビ病になりやすい性質がありますが、そのようなときには塩を入れてやると治ります。<br />本来の生息域は弱アルカリ性ですが、現地の気候の関係で弱酸性～弱アルカリ性の幅広い水質に適応します。水温も24－28℃くらいまでと、夏場の高水温にも強い傾向があります。<br />そのため、比較的丈夫で飼育しやすい淡水フグといえます。<br />餌は、昆虫・貝類・甲殻類を好み、魚食性は薄い傾向があります。人工飼料に餌付いた個体なら飼育がかなり楽になります。<br />小型種のため、36-45cmの水槽でも十分飼育も繁殖も可能なのですが、問題はとにもかくにも相性で、もし喧嘩が激しいようであれば隔離をしたり、セパレーターなどで対策する必要があります。<br />また流木や水草などを使ってレイアウトを複雑にすれば、喧嘩をある程度は抑えることも可能です。<br /><br />フグですので絶対にとはいえませんが、我が家ではバンブルビーゴビーなどの底もの系の魚や、グッピーなどとも平和に混泳ができています。<br /><br /><a class="url" href="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/tegalog.cgi?postid=44" title="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/tegalog.cgi?postid=44">ボルネオアカメフグの生息地の情報</a> -- Posted by 管理者 〔618文字〕 ]]></description>
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	<category>puffer puffer09</category>
	<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 19:03:05 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ Q&A0042：ショウテデニィに海水魚用飼料 ]]></title>
	<description><![CDATA[ Q&A0042：ショウテデニィに海水魚用飼料<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//puffersisland.com/tegalog/images/20210729204001-sprite.jpg" alt="20210729204001-sprite.jpg"><br /><br />Ｑ：<br />ショウテデニィの餌に海水魚用飼料を与えると書いてありましたが、何か理由ってあるんですか？<br /><br />Ａ：<br />海水魚と淡水魚の大きな違いは体内でDHAを作れるかどうかにあるのですが、ショウテデニィはDHAを作る能力が乏しいように感じます。<br />おそらく生息域にはDHAをたっぷり含んだ餌がふんだんにあるためだと推測しています。<br />人工飼料に餌付かなかった個体は過呼吸になり突然死する傾向が強いので、海水魚用の人工飼料を勧めています。<br /> -- Posted by 管理者 〔236文字〕 ]]></description>
	<link>https://puffersisland.com/tegalog/tegalog.cgi?postid=42</link>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 13:01:09 +0900</pubDate>
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